西健一郎さんの作品。天リフギャラリーFB分室へのご投稿です。快晴に恵まれた鹿児島で、西さんがご指導されている部活動の一コマです。

高校の屋上でしょうか。全員日食メガネを装着し、くつろぎの仮面観望会?のような風景。皆既日食とは違った(編集子は未体験ですが)、緊迫感があまりないまったりした雰囲気がよい感じです。

 

鹿児島ではあまり深く欠けなかった部分日食ですが、食分の深さと部分日食の楽しみはあんまり関係ないと感じました。ふだんは見ることができない「新月」をゆるく楽しむのが一番かもしれません。

つるちゃんのプラネタリウム・2019年で2度目の日食 2019年12月26日
http://turupura.com/nissyoku/kako/201912/menu.html

今年は年末の12月26日にも部分日食があります。最大食分は35%程度。東日本では書けたまま沈んでしまいますが、逆に水平線のすぐ上の欠けた太陽を見るチャンスでもあります。まだだいぶ先ですが、楽しみですね!

2019部分日食・くつろぎの部活^^http://reflexions.jp/tenref/gallery/wp-content/uploads/sites/3/2019/01/cd81460941d9bb04c30e4b4a35c60434-1024x683.jpghttp://reflexions.jp/tenref/gallery/wp-content/uploads/sites/3/2019/01/cd81460941d9bb04c30e4b4a35c60434-150x150.jpg編集部新着天文現象部分日食西健一郎さんの作品。天リフギャラリーFB分室へのご投稿です。快晴に恵まれた鹿児島で、西さんがご指導されている部活動の一コマです。 高校の屋上でしょうか。全員日食メガネを装着し、くつろぎの仮面観望会?のような風景。皆既日食とは違った(編集子は未体験ですが)、緊迫感があまりないまったりした雰囲気がよい感じです。   鹿児島ではあまり深く欠けなかった部分日食ですが、食分の深さと部分日食の楽しみはあんまり関係ないと感じました。ふだんは見ることができない「新月」をゆるく楽しむのが一番かもしれません。 つるちゃんのプラネタリウム・2019年で2度目の日食 2019年12月26日 http://turupura.com/nissyoku/kako/201912/menu.html 今年は年末の12月26日にも部分日食があります。最大食分は35%程度。東日本では書けたまま沈んでしまいますが、逆に水平線のすぐ上の欠けた太陽を見るチャンスでもあります。まだだいぶ先ですが、楽しみですね!読者の傑作画像をピックアップ